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2009'08.11.Tue

LC1(紅 射月)詳細設定

かーなーりー中途半端だけど出しちゃう!
きょんとどうやって契約結んだとか書いてないけど。←
だって決めてないんだもn
肝心なところ抜けてるとか言わないのv(ぁ
虚雲と同じくどうでもいいことしか書いてませんが、気になる方は追記にて!



名前:紅 射月(くれない・いつき)
クラス:セイバー(剣士)
種族:ヴァルキリー
誕生日:5月4日
外見年齢:16歳  実年齢:?
性別:男   血液型:AB型
身長:178cm  体重:57kg
恋愛対象:男
特技:手品、尺八  趣味:虚雲くん観察、天体観測
部活:帰宅部
好きなもの:オセロ、ぬいぐるみ、犬
嫌いなもの:虚雲くんの隣を奪う人、両親、不協和音
好きな食べ物:虚雲くんv←  嫌いな食べ物:辛いもの
得意科目:理数  苦手科目:美術
好きな色:白、黒、無色透明
○○フェチ:眼鏡、脚、腰のライン、指先etc
座右の銘:一は全、全は一
最近のブーム:作詞・作曲、ベース、アロマ系の小物集め


・名前は地球に来た際、自動で名付けられる。
 虚雲がいる学校に配属されるように仕組まれていた。
・容姿端麗、文武両道。学年10番以内には必ず入っていた。お陰で女子達の熱視線や尊敬の眼差しが向けられる中、男子達からは逆に羨望や妬みの視線が送られる。たまに違う視線も混じっているが。先生からの信頼も厚く優秀で真面目だと思われている。
 普段から(胡散臭い)笑顔を浮かべ物腰柔らかく、誰に対しても敬語。女性には紳士な態度で優しく接し、男子もそれなりに。内心女子の相手をするのに疲れている。その表情、性格はほぼ作られたものであり、本当の性格等は自分自身でも分からない。
・女性には魅力を感じるが恋愛対象は男のみ。遊びでごくごくたまに男女関係なく手を出すことあり。
 たまに伊達眼鏡着用。伊達眼鏡は三つ所持している。銀縁と赤縁とサングラス兼眼鏡。
 腹黒もとい感情的になると目と髪が紅眼に変化。口調が厳しく敬語を忘れるときがある。
・正体は超能力者だが、閉鎖空間に準じた異空間でなければ能力を発揮できない。
 とある機関に所属。上司は海已。
 海已に対しては何かとちょっかいを出されたり、からかうときは大抵虚雲を持ち出して突っ突いてくるので嫌い。
・家族構成は父母僕の三人。
 外面だけは良い仮面夫婦。親と血は繋がっていない。義理の両親は小さい時に本当の息子を亡くしていて、射月を養子に迎える。
 父親→超一流企業家。寡黙・厳格・真面目・規律を乱されるのが嫌いで家族より仕事。
 母親→専業主婦。神経質で外聞を気にする息子溺愛。
・手品は手先が器用でテレビでやっていた手品師を真似ていたら、いつの間にか出来るようになっていた。中でも得意なのは玉とナイフを使った手品。
・頭も良く運動神経も抜群だったため、あっちこっちで部活勧誘を受けるが全部断る。理由は虚雲と一緒に居られる時間を削られるのが嫌だったから。たまに助っ人として参加することはある。
・ボードゲームやカードゲームなどが好きだが弱く、虚雲にはいつも負ける。わざとではない。
・射月は気づいてないが絵が下手。彫刻や陶芸等は上手い。本人曰く「僕の絵は個性的すぎて人に伝わらない、例えるならピカソですかね」。結論=超ド下手。(ピカソが下手とは言っていない)
・自分で作詞作曲した歌を屋上とかで稀に弾いている事があるかもしれない。

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