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2010'01.18.Mon

新しくやってきました

虚「というわけで(?)新しく契約した星伯母さんですー」
茜星「皆さん初めまして~!私のことはセンセイって呼んでね?(はあと)地球にいたときは国語の先生やってました。きょんと契約する前は語学勉強一人旅を…(ry」
射「お久しぶりです。また…会えるような気がしてましたが」
茜星「相変わらずいっ君変わってないわねぇ~ちゃんと年とってるの?(笑)」
射「それはこっちの台詞ですよ。茜生こそお若くて綺麗なままですね(にこ」
茜星「あらやだ、お世辞も上手くなったわねぇ」
虚「って二人とも知り合いだったのか!?」
射・茜星「えぇ」
虚「世間…いや、パラミタって狭いな…」
茜星「いっ君はともかく、きょんと海已くんはまぁまぁ大きくなっちゃって…でも可愛い~(ぎゅぎゅ」
虚「ちょっ!伯母さん抱きつき癖直ってない!?」
海「……!?」
射「茜生…あまり虚雲くんにべたべたしないで下さい(むー」
茜星「ふふっごめんごめん。つい癖で。でもみんな元気そうだね」
虚「ってか副会長のことも知ってたのか?」
茜星「実は…」
海「俺は知らねぇっ!…気分悪ぃからちょっと煙草吸ってくる」
虚「えっ?ちょっと副会長…!」
茜星「ここは私に任せて、二人はまったりお喋りしててね?」
虚「でも…」
射「まぁまぁ。ここは茜生にお任せするのが一番いいと僕も思います」
虚「ん…なら、まぁいいか…」



茜星「どーしちゃったのかな~海已くんは。センセイに会えて緊張しちゃった?」
海「…茶化すんじゃねぇ。なんで…ここにいる?お前は"誰"だ?」
茜星「センセイはセンセイだよ」
海「同じ顔で同じ声で喋んな…っ?!」
茜星「私は海已くんに会いたかったわ」
海「触ん…」
茜星「(離れて)今まできょんのこと、陰から守っててくれたんでしょう?いっ君とは違う形で。まずはそのお礼言いたかったの」
海「俺、は」
茜星「ありがとう。…それだけ。じゃあ、またね?」


つい勢いで追加してしまいましたーw名前のまんま、センセイですvv
種族悩んだけどやっぱりシャンバラ人にしました!地球人とあまり変わらない感じで。
色々絡めていきたいな~一応ウィズに転職予定。

上な感じの出会いSSをちゃんと書きたいので、後で書こう(笑
主人公はもちろんカイイくんです←

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